SaaS型の月額費用定額制システム開発サービス(コンシューマー向け、ASP、イントラネットアプリケーションを提供)

従来型システム受託開発

従来型システム受託開発

従来型のシステム開発手法「ウォータフォール型ソフトウェア開発」によるシステム受託開発も承っています。

工程例

参照元:社団法人情報サービス産業協会『JISAソフトウェア開発委託契約書(平成14年5月版)』より。

ウォーターフォール型開発
  1. 仕様設計
    1. 現行システムの調査と結果の評価
    2. 新システムの機能要件の取りまとめ
    3. インプリメンテーション環境の調査
    4. システム仕様検討会
    5. システム仕様の決定と動作環境の決定
    6. システム仕様の承認(仕様の確定)
  2. 実装・テスト
    1. 検査仕様書(検収で使う)の作成とユーザの承認
    2. データベース系、ネットワーク系の設計・製造
    3. 業務Aの設計・製造・単体テスト
    4. 業務Aの試使用、ユーザ確認
    5. 業務Bの設計・製造・単体テスト
    6. 業務Bの試使用、ユーザ確認
    7. (業務C~Zの設計・製造・単体テスト)
    8. (業務C~Zの試使用、ユーザ確認)
    9. 総合試験
  3. 本番セットアップ・納品・検収
    1. データ移行
    2. システムインストールとセットアップ(納入)
    3. 本番環境への移行
    4. 検収
    5. 委託金の請求

ウォーターフォール型ソフトウェア開発が適している場合

ウォーターフォール型ソフトウェア開発が適さない場合

「ミームスソリューションサービス」をお薦めします。

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