従来型システム受託開発
従来型のシステム開発手法「ウォータフォール型ソフトウェア開発」によるシステム受託開発も承っています。
工程例
参照元:社団法人情報サービス産業協会『JISAソフトウェア開発委託契約書(平成14年5月版)』より。
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ウォーターフォール型ソフトウェア開発が適している場合
- お客様側で、情報システム部門や技術に詳しい専門家がおられる場合。
- 仕様検討段階のドキュメントベースのやり取りで、最終の完成品が想定出来る経験・ノウハウを持っておられるお客様。
- 仕様確定後に、機能の追加、変更が発生しないことが確定できる場合。
ウォーターフォール型ソフトウェア開発が適さない場合
- お客様に情報技術の専門スタッフが存在しない場合。
- 大まかな仕様までしか確定出来ない場合。
- 従来にはない新しいシステムを構築しようとしている場合。
「ミームスソリューションサービス」をお薦めします。
- 詳しくはミームス・ソリューション・サービスのページをご覧ください。
- 従来のウォータフォール型ソフトウェア開発のデメリットを克服するソリューション・サービスです。
- インフラ提供、システム開発、コンテンツ開発も含めたSaaSモデルによる定額制サービスです。
- WWWサイトやイントラネットでよく利用されるアプリケーションを必要な時に必要な機能をすばやく追加することが可能です。
- ビジネスの状況に合わせて、適宜機能を追加、変更することが可能です。
- 機能追加、変更が発生しても、別途費用は掛かりません。
- 不具合の対応なども、別途費用は掛かりません。サービスの一環として早急に対応します。


