オープンソースソフトウェアを全面的に導入し、コストを削減しながら堅牢かつ安定したシステムを構築します。

オープンソースソフトウェア

ネットスパイスでは、世界中のシステムで稼動実績豊富なオープンソースソフトウェアの積極的な活用を行い、エンタープライズ用途での実績・ノウハウを蓄積しています。
無償利用が可能なオープンソースソフトウェアを利用することにより低コストでのシステム運用が実現可能となりました。

OS

CentOS(Linux。Redhat Enterpriseとして配布されているオープンソースのソースコードをコミュニティでビルドしたディストリビューション)
Debian GNU/Linux

HTTPサーバー

Apache

データベース

PostgreSQL
Apache Derby

J2EEサーバー

Jakarta Tomcat

高可用性ソフトウェア

Heartbeat
DRBD(ネットワークRAID1構成ソフトウェア)

DI+AOPコンテナ

Seasar

開発環境

Eclipse

ホスト型IDS

TripWire

パケットフィルタリング

iptables

LDAP

OpenLdap
Mozila LDAP SDK

バージョン管理システム

subversion(CVSの弱点を補ったバージョン管理システム。世界中のプロジェクトでCVSからSVNへの移行が進んでいます。)

プロジェクト管理システム

Trac

全文検索エンジン

Namazu
Apache Lucene

インスタントメッセンジャー

Wildfire(Jive Messenger)(SSL暗号化通信に対応しているインスタントメッセンジャーサーバ。)
Exodus(Jabberプロトコルに対応したメッセンジャークライアント)

ブログエンジン

Pebble(Javaで書かれたブログエンジン)
CoreBlog(Python言語で書かれたWWWサーバー&コンテンツ管理システムのZope上で動くブログエンジン)

コンテンツ管理システム

Zope(Python言語で書かれたWWWサーバー&コンテンツ管理システム)

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